マーケティングストーリーラボ(MSL)

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【2019年度版】新任デジタルマーケティングマネージャー向け!ブックマークしたいWEBサイト7選&読むべき本6選

こんにちは。
新年度が始まりましたが、読者の皆さまの中には4月から新しくデジタルマーケティングに取り組むチームに配属された方や、マネージャーになられた方もおられるはず。今回はMSLがオススメするブックマークや、継続購読している雑誌等を、ここで大公開しちゃいます。
参考になる情報があればぜひピックアップしてご活用くださいませ。

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日本の「キャンメイク」が「カワイイ」に熱狂するミャンマーで大ヒット!?その成功の秘訣とは?

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所」のNanaです。
どこの国でも女性の関心事の一つに「美」への追求がありますが、国によって流行が異なるという特色が数十年前までありました。たとえば、服装やメイクをみれば、ある程度国籍などを想定しやすかったように感じます。ところがインターネットの普及により、情報の共有化が進み、流行そのものも統一されつつあります。現在、アジアで化粧品業界をけん引しているのがコスメ大国として知られる日本と韓国。その他のアジアエリアで両国はしのぎを削っていますが、どうやら経済成長が進むミャンマーで、日本の「カワイイ」が流行中のようです!覗いてみましょう。

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豪州発フォロワー53万人!ビーガンレシピで人気のインフルエンサーから学ぶマーケティングのヒント

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所」のNanaです。
欧米では、一大マーケットとして定着した感のあるビーガン。背景として、近年の環境や動物愛護に対する意識の高まりももちろんありますが、セレブやインフルエンサーのあいだで流行ったことにも起因するようです。ひと昔前の堅苦しい、取っつきにくい印象がなくなり、身近な存在となりました。日本でも、珍しい野菜や彩豊かなフルーツを扱った自然食レストランやサラダバイキングがあるお店などをよく見かけるようになりましたね。ところかわって、オーストラリアでは、ある女性が始めたビーガンレシピがフォロワー53万人にまで成長しているとか。
今回は、その女性がどのようにしてビーガン料理を提供することになったのか、どのようなマーケティング手法を用いて人気を得たのか、チェックしてみましょう。

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社名はなんと日本語!スタートアップが始めた革命的なフランスのベビーフードとは?

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所」Nanaです。
赤ちゃんには体にいいものをあげたいけれど、毎回手作りは……。ぐずる赤ちゃんをだっこしながら、その都度離乳食を手作りするのは至難の技です。我が家でも、お粥やすりつぶした野菜をまとめて作ったものを小分けにして冷凍したり、顆粒の赤ちゃん出汁などを活用したりしたものです。離乳食作りは日本だけでなく国境を越え、世界中のママたちの悩みの種。今回は、フランスからそんなママたちに強い味方が登場。その名もヨージ(Yooji)!なんでも日本語の「幼児」から名付けられたのだとか。日本では離乳食といえば瓶詰めやレトルトが主流ですが、フランスのオーガニック冷凍離乳食から何か新しいヒントが得られそうです。覗いてみましょう。

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