マーケティングストーリーラボ(MSL)

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『マーケ最新情報』に関する記事一覧

マーケターなら知っておきたい最新トレンド情報を更新しています。海外のマーケティング事情や最新事例、ノウハウも紹介しています。

子どもの心をわしづかみ!オーストラリアのスーパーで大成功したプロモーションとは?

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所」のNanaです。
いつの時代も子どもたちの間で流行るものといえば「カードゲーム」。今や、世界中に人気が広がっている「ポケットモンスター」もルーツをたどると、本格的な国産トレーディングカードゲームとして1996年に発売されたのがはじまり。以来、20年以上愛され続けています。トレーディングカードの世界では、たった1枚のレアなカードを収集するのに数十万から数百万円を投資する人もいるとか!?気に入ったものを収集することは本能的なものであるとも言われていますが、ここまで来ると不可解でしょうか…。
今回ご紹介する事例は、オーストラリアのスーパーで子どもたちの収集欲に火をつけた、販促活動の好事例です。

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海外ママ×デジタルマーケティング事例「全米の先生が驚愕!クラスが劇的に変わるICTアプリ」

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所」のNanaです。

「なんでこんなにアナログなの!?」思わずつぶやきたくなるような日本の教育シーン。先生と親の連絡ツールは古き良き連絡帳で行われているなど、すべての提出物は紙ベース。
日本の教育現場におけるデジタルの活用はまだまだといったところですが、最先端をいくアメリカではこんなアプリが教室に登場しているとか。
全米の先生が驚愕した、子どもをやる気にさせるアメリカのICT(Information and Communication Technology)アプリ事情をご覧ください。

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台湾・コンビニ各社の販促に学べ!子どもだけではなく大人をも夢中にする「秘策」とは?

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所」のNanaです。
突然ですが、みなさんは一日、何回コンビニを利用していますか? なかには、毎日数回出入りする方も多いのではないでしょうか。コンパクトな店内に欲しいものがぎゅっと詰まっていて、ちょっとした買い物にコンビニはその名の通り「便利」ですよね。今やあって当たり前、「生活のインフラ」ともいえるコンビニ。その数は年々増大する傾向にあり、隣国・台湾でも、歩けばコンビニにあたるといわれるくらい、コンビニの数が多いそう。一番多い7-ELEVEN(セブンイレブン)は5,137店舗もあるとか(2017年3月末時点、同社HPより)。当然、競合がひしめく中、生き残り策は必須!日本でも、コンビニ各社が来店促進のために、さまざまなサービスや販促キャンペーンを展開していますが、台湾ではどんな施策が行われているのでしょうか。
今回は、そんなコンビニ激戦区の台湾で消費者を魅了してやまない販促キャンペーンをご紹介します。

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「Amazon」はない!ニュージーランドのネット通販事情~ママの強い味方「ゴリラ君」とは?~

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所」のNanaです。

最近、配送問題やリアル店舗「Amazon Go」の出現などで何かと話題にのぼる「Amazon(アマゾン)」。日本でもっともポピュラーなネット通販といえばやはり、このサービスではないでしょうか。

Amazonでそろわないものはないのではないか、と思ってしまうほどの商品数を展開しており、今や“生活になくてはならないサービス”となりつつあります。子どもの学校用品や生活用品をはじめ、翌日に届くものも増えており、買い物に行けないけれど急に手に入れたいものがあるときなど、何度助けられたことか…。

日本では2000年11月に「Amazon.co.jp」として書籍の販売から開始したこのサービス。調べてみると、意外に世界展開国数は多くないようです(2016年時点、世界14か国で展開)。

では、Amazonが進出していない国ではネット通販はどのように発達しているのでしょうか?

 

今回はAmazonのない国ニュージーランドのネット通販事情から紐解きます。

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オーストラリア発!ママ大絶賛のWEBメディア「Bump Into Mums」、その人気の秘密とは?

こんにちは。世界のママを研究しつくす!「グローバルママ研究所グローバルママ研究所」のNanaです。ぽかぽか陽気で過ごしやすくなるこの時期、外へお出かけする機会も多くなってくると思います。週末が近づくにつれ、私が2人の男児をもつ母として、ひそかに、頭を悩ませているのが、休み対策…。1日中家でじっとしているのはとうてい無理。外出しても子どもが楽しめるところでないと肝心の子どもたちは文句ばかりで、逆に親が疲れしてしまうなんてこともあります。こんなとき、海外ではどのようにしているのでしょうか?ヒントはオーストラリアにありました。今回は、子育てにやさしい国、オーストラリアに住むママからのレポート。さまざまなお出かけスポットやイベント、アクティビティ情報満載のサイトがオーストラリアで大人気なのだとか。子ども目線で楽しめるイベントだけではなく、ママが子育てから解放されることをねらった息抜きパーティーの紹介などもあり、ママのハートをがっちりとつかんでいるようです。確かにサイトをみると、その情報の網羅性やイベントなどコンテンツ自体の魅力、検索のしやすさ、ポップで見やすいデザインなど、バランスよく子育て世代のニーズを満たしています。子育て世代向けの集客やプロモーション対策などで活かしてみてはいかがでしょうか。

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